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ナンパで声をかけられている女子

TAVのようなネタ的な声かけは必要ない

 

TAVを聴いていると

何でもTAV通りにしなくてはと思ってしまう人も多いかと思います

でも、その通りにしなくてよい部分があるんです

 

それは、ズバリ

最初の入りの部分です

 

TAVでは

「ロストアプローチ」(ペンギンのくだり)

「ドロップアプローチ」(じゃがりこのくだり)

が2大アプローチです

 

が、しかし

このアプローチは難しすぎます

 

凄腕と呼ばれるナンパ師でさえ

このやり方はやっていない人がほとんどです

 

たまに、TAVみたいにやってみようかと言って

企画でやることはありますが(笑)

 

最近、ペンギンでやってみたら

「以前もペンギンで声をかけられた」

と言っている女子がいました

 

やはり、TAVの影響は大きいですね

そういうときは、どう答えるかというと

「それ、俺の兄貴だから」「兄貴、元気そうだった?」

みたいにふざけます

 

自然に入りながらも笑いは取る

 

では、我々は、どう声かけをすれば良いのでしょう?

 

TAVみたいに作り込んだ声かけは必要ありません

 

もっと自然に声かけすればいいんです

 

私が普段やるのは、次のような声かけです

 

1.世界で一番のくだり

「世界で一番きれいな子がいると思って声かけしたよ」

「いま声かけておかないと、人生終わると思って」

これは、有名なしゃおろん氏がやってた声かけです

「世界で一番」というのが、大げさすぎるので

そこで笑いを取ります

 

2.こんばんは連呼

「こんばんは」

「めっちゃこんばんは」

「さすがにこんばんは」

と、連呼して、笑いを取っていきます

 

3.道聞き

「ちょっと、道を聞きたいんですけど」

「明日って、どっちに行ったら良いんですか?」

と、ふざけて笑いを取ります

 

4.共有スペース弄り

最も基本的なアプローチです

相手の身につけているものや、しぐさ、雰囲気などを指摘し、弄っていきます

「ものすごい素敵ですね!」「そのバッグが」

「その靴、高そうですね」「踏んでいいですか」

「セレブな歩き方してますね」「元、剣道部ですか」

「素敵なレザージャケットですね」「今日は何人殺したんですか」

「素敵なコートですね」「授業参観帰りですよね」

「素敵な髪型ですね」「虫ついてますけど」

このように、2言目で笑いを取っていくやり方です

 

この方法は、1~3の入り方をした後で

さらに反応を大きくするために

共有スペースを指摘するという方法があります

 

最初で笑いを取ることが大事なので

普通の声かけはしません

 

そして、相手が笑ったら、煽り笑いを入れ

弄りを入れていきます

 

大事なことは

相手が笑うまでは

こちらは笑わないことです

 

相手が笑う前にこちらが笑ってしまうと

キモい雰囲気になります

 

TAVのようなネタ的な入り方は

確かに反応取りやすいですが

その後のやり取りが不自然になりやすく

相手に違和感を与えやすいです

 

まずは

ここで書いたような声かけで入ってみましょう

 

 

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