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渋谷で、トレンチコートのOLが足早に歩いていました

すかざず声かけ

「こんちは」「こんちは」

「何食ったらそんなに綺麗になるんですか?」

定番の声かけです

思わず「フッ」と声が漏れる

すかざずその「フッ」を弄ります

「そこ、笑うとこっすか、そこ、笑うところじゃないでしょ」

しばらくのやりとりのあと

「自分すごいブサイクなんで、ものすごいコンプレックスなんすよ」

さらに「プッ」と笑いが

すかさず弄ります

「そこ、もっと笑うところじゃないでしょ」

「最近笑うようになりましたね」「最近、腹黒くおなりになったみたいで」「東京でだいぶ変わってきたらしいですけどね」

 

反応が取れたところで、今の状況を聞く

♂「今日はどこかにに向かってるんですか」

♀「今は仕事の途中です」

♂「そうなんですか、そんな感じですよね」 「やっぱお仕事、探偵さんとかですか」

トレンチコートへの定番の弄りです

 

このように、声かけでは

最初から大きく反応が取れることはほとんどないと言ってもよいです

でもそれで良いのです

大切なのは

小さな反応があったら

それをどんどん大きくしていくこと

反応を増幅させていくこと

これが声かけで、最も最初に行うことになります

 

そのために、小さな反応もしっかり拾い

それをさらに弄ったりしながら

反応を大きくしていくわけです

 

少し反応が大きくなってきたら

用意しておいた

「共有スペースカード」

を切る

 

「共有スペースカード」

とは

相手の身に付けているものや、しぐさ、雰囲気などを弄ることです

 

この共有スペースカードは

声かけするまでに相手を観察し

あらかじめ用意しておきます

 

ただ、共有スペースカードを最初から出していくことは

あまりやりません

もちろん、そういう声かけもありますが

 

共有スペースカードは

最初から出すよりも

いったん出た反応を大きくすることに優れています

 

最初の声かけで反応があったら

そのタイミングで切る

そうすることで、相手の反応をさらに大きくすることができるわけです

 

TAVを聴いていると

岡田が、絶妙のタイミングで

この共有スペースカードを切っていることがわかります

 

そして、さらに反応が大きくなってきたら

「弄り」&「フォロー」

を繰り返し叩き込みます

 

そうすることによって

相手軸の会話をし

感情を揺らし

会話の主導権を取ることができます

 

相手は取引先に向かう途中で

足早に歩いていましたが

 

結局、足を止め

連絡先交換に応じてくれました

 

このように、足早に歩いている女性でも

躊躇なく声かけすることが大事です

 

ゆっくり歩いている人のほうが

反応良さそうだから

 

などと思っているようでは

まだナンパ初心者のマインドです

 

どんどん切り込んでいくマインドこそが

相手に男らしさを植え付けることができるのです

 

先入観に捉われず

声かけしていきましょう

 

 

 

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