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前回

いくらデートを重ねても手もつなげないという、ケースのことを書きました

 

理由は

大事に扱っているからだと

 

今まで、私たちは

「女性は大切に扱え」「レディーファースト」

と言い聞かせられてきました

 

それが当たり前

それが美女になればなるほど強くなる

我々の自然な思考です

 

でもそれは

美女にとっては

日常茶飯事のことなのです

それをされたからといって

感情が動くことはありません

 

ではどうすればよいか

その逆をするのです

 

相手に価値を置かない

大切に扱わない

特に外見を褒めたりしない

 

つまり

「弄り・ふざけ」を使った会話をする

 

これは

「褒め」

とは逆のことです

 

美女はそのように扱われたことがあまりありません

だからこそ、感情が動く

この人は、他の人と何か違う

これが「差別化」です

 

美女に対しては

差別化を狙っていく必要があります

 

そのやり方が

相手を弄ったり、ふざけたりする

 

これを、岡田尚也のTAVでは

「Sのすりかえ」という言葉を使っています

 

 

弄りのよいところは

差別化のほかに

利点があります

 

それは

女性中心の会話である

ことです

 

以前も言いましたが

女性は基本

自分自身にしか関心がありません

 

弄りはまさに

女性に軸をおいた会話なのです

 

つまり弄りの良いところは

1.美女に対して差別化になる

2.女性中心の会話になる

ということです

 

これを自然に実践できるようにすることが

 

美女ゲットの最短ルートになるのです

 

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