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美女をゲットするためには

「弄る・ふざける」

という会話が大事だといいました

 

特に

岡田尚也のTAVでは

これを強調していますね

 

しかし、だからといって

ただ弄ることをすれば良いわけではないんです

 

特にTAVで学んでいる人で

弄ってはみたけど

かえって雰囲気が悪くなって

全然ゲットできなかった

 

という報告をよく聞きます

 

これって、何がいけないのでしょう?

弄っていればゲットに近づくのではないのですか?

 

これには、大きな落とし穴があるんです

 

弄ることは大事

しかし

どんなマインドで臨むかは

もっと大事

なんです

 

弄りって、単なるフレーズではないんです

 

ここを多くの人は勘違いしている

 

弄りのフレーズをぶち込んだだけでは

うまくいきません

 

なぜって

 

多くの人は

弄って相手の機嫌が悪くなったら

「まずい」

と思ってしまうのではないでしょうか

 

弄ったことを

後悔するのでは

ないでしょうか?

 

これは

弄るマインドで弄っていないからです

 

今までと同じマインド

「相手に好かれたい」「ゲットしたい」

というマインドのまま

弄っているからです

 

弄ればゲットできるって言われたから弄る

これでは全く意味がないんです

 

そうではなく

弄ることに楽しみを見出せるか

 

これが大事だと思ってください

 

この美女は

俺の弄りにどう反応するだろう

楽しみだ

 

このマインドで弄れるかなのです

 

弄りに対して

不機嫌になったら

その不機嫌さも楽しめる

 

あなたはできますか?

 

相手が不機嫌になったのを

失敗ととらえるうちは

弄らないほうが良いです

 

相手を弄りたくてしょうがない

このマインドで臨めるかなんです

 

 

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