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超絶美女

 

雑魚ナンパ、ゴミナンパが95パーセント

ナンパされる超絶美女の立場に立って考えてみましょう

いつものように渋谷などを歩くと

次々と男が声をかけてきます

 

美女は1日渋谷に出ると

数十人の男から声を掛けられるといいます

 

ある男はスカウト

またある男はナンパ師

 

でも、いずれも共通していることがあります

 

「こんにちは」

のような声かけをしてくる

 

「今何してるんですか」

「これからどこに行くのですか」

「一緒にお茶はいかがですか」

 

こうしたテンプレのような声かけは

うんざりしているのに

 

相変わらず男たちは

今日も同じような声かけをしてくる

 

美女たちが

ガンシカしたくなる気持ちも

わかるのではないでしょうか

 

 

上位5パーセントのナンパ師とは

 

そんな中で

いつものようにガンシカしていたら

 

その男はいつもと違った

 

いつもなら

無視すれば早々に退散してくれるのだが

今回は全く動じる様子がない

 

むしろ

こちらの無視を楽しんでいるようにさえ見える

 

何か調子が狂う

 

そう思ってたら

いきなり面白いことを言われた

 

 

これが、ガンシカ女子が

ガンシカ崩しにもっていかれる瞬間です

 

相手にダメージを与えるつもりが

ダメージをくらうどころか

楽しんでいる

 

これが、女子にとっては

大きなダメージになるのです

 

自分が与えたはずのダメージが

逆に自分に返ってくる瞬間です

 

でも、そんなナンパ師はほとんどいません

 

いたとして

100人に5人もいないでしょう

 

だから、差別化になるのです

 

この時点で

ナンパ師としては

上位5パーセントに入ってきます

 

 

低スペックなのに自信満々な男

 

ガンシカ女子は

自分のガンシカを崩され

あっさりと連れ出されました(笑)

 

でも、今回は何か魔がさしたのだ

軽くお茶だけして

早々に帰ろう

予定もあるし

 

そう思いながら

カフェで男とお茶を飲み始めました

 

普通の男なら、連れ出したことにテンションが上がったり

あるいは、動揺しているのを隠そうとする

 

あるいは

すかさず褒める言葉

「よくナンパされるでしょう?」

みたいな言葉を発してくるのだが

 

どうも褒めるような言葉はない

あったとしても

冗談半分にしか言ってこない

 

むしろ、弄ったりふざけたりばかりしてくる

 

でも、その弄りやふざけが面白くて

思わず笑ったり

あるいはムキになって反論してしまう

 

しかし、弄られてこちらが不機嫌になっても

相手は全く動じす

むしろ不機嫌を楽しんでさえいる

 

やはり調子が狂う

 

スペックも

自分の彼氏と比べたら

雲泥の差だ

 

自慢ではないが

自分の彼氏は

そこらへんの男とは比較にならないくらい

ハイスペック

 

まだ20代の若さで

父親の会社を任され

年収数億円

 

しかもイケメンときている

 

周囲の女子の憧れの的だ

 

もちろん

自分もそれほどのハイスペックを射止めるだけの女だと思っている

 

モデル界では、知らない人がいないくらいの

知名度を獲得した

 

そんなハイスペックな私と彼

 

それに比べたら何だろう

この男は

全くゴミ以下のスペックなのに

 

でも、この男は

なぜが自分に自信を持っている

 

あまりにイライラするので

それとなく自分は

芸能事務所に所属していることをカミングアウトした

 

ここで、普通の男なら

動揺する

 

でも、この男は

全く関心がなさそう

 

「私を誰だと思ってるの?」

と叫びたくなるのを必死で抑える

 

先ほど

「仕事は?」

と聞いたら

「筋金入りのホームレス」

 

まさか本当にホームレスのはずはないだろうが

全く自分のスペックをひけらかす気配さえない

 

謎だらけだ

 

けど、会話が面白い

いつの間にか

会話に引き込まれている

 

 

楽しませてくれるのに、自分に関心があるかわからない男

 

この男といると

居心地が良い

 

私を平気で弄ってくるので

ついつい言い合いになってしまうが

それがまた楽しい

 

かなり打ち解けてしまった感じがする

 

話のついでに

彼氏の話になった

 

最初は、どれだけ自分の彼氏がスペックが高いか

しゃべりまくった

 

男は平然と聴いている

 

普通の男なら

ここで

彼氏のあら捜しをしてくる

 

自分にチャンスがないか

探りを入れてくる

 

でも、そんなそぶりは

全く見せない

 

それどころか

どうやったらその彼氏と

今より上手く付き合えるか

考えているみたいだ

 

あまりに彼氏を褒めるので

ついつい

彼氏の愚痴をしゃべってしまった

 

彼氏や友達にも言わなかったことだ

 

そんなことをついついしゃべってしまったのだ

理由はわからないが

しゃべりたくなってしまった

 

私の彼は確かにハイスペックだが

そのスペックをひけらかすような時がある

 

年収数億でイケメンなら

ひけらかしたくなる気持ちもわかるけど

 

少しうんざりするときもある

 

この話題ならこの男も

関心を持って聴いてくれるだろう

 

でもひとしきりしゃべったあとに

男が言った言葉は

「悪い、さっき言ったこと、全然聴いてなかったわ」

 

また動揺してしまった

 

本当にこの男は

男女話にはあまり関心がないみたいだ

 

でも、一つわかったことがある

さっき

仕事の話をしたとき

 

自分の大事にしている価値観の話題になったとき

とてもよくわかってくれた

 

こんなことは初めてかもしれない

 

周りの友達は

モデルの仕事をただ羨ましがったりするだけで

本当に自分が大切にしていることを

わかろうともしない

 

でもその部分だけは

この人に伝わった気がする

 

自分は本当は

この大事なことを共有できる人がほしかった

 

この人ともう少し一緒にいて

自分をわかってほしい気がする

 

 

もっと話したいところで切られる

 

私が夢中で話をしていたとき

 

この男がいきなり

「もう出よっか」

と退店を告げた

 

いま一生懸命話していたのに

どうしてそんな風に切ってしまうのか

 

私、なにかまずいことでも言ったのかしら

 

また動揺してしまった

 

仕方なく店を出る

 

退店と同時に差し出された手

 

思わず握ってしまった

 

軽くパニックになりながら

一緒に歩く

すると

目の前にホテルが

 

当然、拒否する

しかし、この男は

全く動揺もせず

 

ギャグを交えながら誘ってくる

 

この男

今まで私が会ってきた男とは違う男だ

 

もっと一緒にいたい気持ちも強い

 

誘われるままに入ってしまった

 

 

いかがですか

超絶美女の側に立って

 

描写をしてみました

 

超絶美女をゲットするイメージは

相手の立場に立って考えると

少し理解が深まります

 

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