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他の人とは違うと言っている女子

 

このブログでやっている

「非誠実系」

 

いわゆる、他のナンパ師とは差別化して

超絶美女をゲットする方法です

 

では、具体的に「差別化」って

どのようなことか

今回は、もう一度整理してみたいと思います

 

ガンシカ崩しでの差別化

 

渋谷、新宿、池袋などの

いわゆる激戦区では

 

「ガンシカ」

は避けることはできません

 

そのとき

多くのナンパ師たちは

粘ってもムダと判断し

去っていきます

 

もちろん

女子にとってはそれが目的ですが

 

でも、ガンシカを避けていては

最初から反応のある子しか

ターゲットにできない

 

つまり

声かけ慣れた子や

超絶美女には

全く対応できなくなります

 

そういう意味で

ハイレベルの子をゲットしていくには

このガンシカを突破することが必要になります

 

そのためにも

「ガンシカ崩し」

をやっていくことが必要ですね

 

そして逆に

ガンシカを崩していくナンパ師がいれば

その時点で差別化ができることになります

 

ガンシカ崩しこそが

美女ゲットにおいては

最初の差別化の要素になります

 

 

弄り・ふざけで相手を楽しませる

 

会話が成立したら

いよいよ

相手の反応を大きくしていきます

 

その際に

相手を褒めたり、普通の和み会話をするのではなく

 

弄り・ふざけ主体の会話をします

 

弄り・ふざけ会話の利点は

相手を楽しませられること

主導権が取れること

相手主体の会話にできること

です

 

多くのナンパ師たちは

褒めや和み会話を主体にしますから

 

ここで、弄り・ふざけ主体の会話をすることが

差別化になります

 

相手の反応を拾いながら

相手主体の会話をし

反応を大きくしていく

 

これが、声かけの部分での大きな差別化になります

 

 

短時間で距離を縮め、特別感を与える

 

連れ出しての対峙会話では

 

まずは

「言い合いの関係」

を築くことになります

 

声かけのときと同様

弄り・ふざけをふんだんに使い

 

相手を弄り

さらに自虐などのフォローを入れて

相手にも弄らせます

 

女子は、普通の会話をしているときには

あまり感情は揺れませんが

 

弄りやふざけが主体の会話になると

感情が揺れてきます

 

こうして

互いに弄ったり弄られたりという

距離の縮まった関係を築く

 

この関係が築ければ

相手とって

大変居心地の良い

状態になります

 

女子にとって

相手と距離感が縮まるのは

普通は時間がかかります

 

何回も会っていくうちに

距離が縮まるのです

 

だから、わずか数十分の中で

距離が縮まった関係になるのは

 

女子にとっても

初めての経験になります

 

こうして

短時間に距離が縮まるという今までにない経験こそが

 

大きな価値提供になり

大変な差別化になります

 

相手に「特別感」が生まれます

 

焦燥感切りによる差別化

 

対峙会話で盛り上がると

女子は居心地の良さを感じるようになります

 

その中で

深い会話(フック会話)

が出てくるようになります

 

友達や彼氏にも話さないようなことも

ついつい話してしまうこともあります

 

短時間で距離が縮まった相手に

特別感が生まれ

 

「もっとこの人と一緒にいたい」

と感じるようになります

 

その最中に

バッサリと切られる

 

「焦燥感切り」

というやつですね

 

普通のナンパ師は

盛り上がったら

2時間でも3時間でも会話をしてしまうことが多いです

 

でも、これをしてしまうと

相手が満足してしまい

それで終わりになります

 

そうでなく、もっと話したいところで切られる

 

この瞬間

女子にはある感情が生まれます

 

「不安感」

という感情です

 

「もしかして、私、何かまずいこといったかしら」

というような感情がぐるぐると頭の中を駆け巡ります

 

その不安感を与えさせることができるナンパ師

 

これこそが

最強に差別化できるナンパ師

ということになります

 

不安感を煽れば

そのままホテルクロージングです

 

 

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