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銀座でナンパはダメと言っている女子

銀座は誠実系ナンパ師の巣窟

 

私が以前、在籍していた

「リック塾」

ここは、銀座を拠点に活動する

誠実系ナンパ塾でした

 

今もこの塾は大勢の塾生を抱え

塾生である誠実系ナンパ師たちが

毎晩のように銀座に繰り出しています

 

では、どうして彼らは銀座で声かけをするのでしょう?

 

それはズバリ

「反応が良いから」

です

 

誠実系ナンパ師は

ガンシカに滅法弱い

 

ガンシカされると

すぐに離脱するのが

誠実系の特徴です

 

理由は、メンタルが弱いからです

 

 

銀座はあくまでも初心者向けのコース

 

私の周りのいわゆる

「凄腕」

と呼ばれるナンパ師をみていると

 

普段、銀座でやっているナンパ師は

一人もいません

 

銀座は反応が良いのに

なぜでしょうか?

 

それは、銀座でナンパしても

力がつかないからです

 

銀座はもともと反応が良いので

多くのナンパ師たちが

その反応の良さに甘えてしまいます

 

でも、本来、ナンパというものは

反応が良いこと自体がおかしいのです

 

見知らぬ人にいきなり声をかけられて

それに対して反応する

 

どうみてもおかしいです

 

ガンシカや冷たい反応こそが正常な反応だと思いませんか?

 

こんなことを書くと

「だったらナンパなんか最初からやらない」

なんて人が出てきそうですが(笑)

 

でも、考えてみてください

 

あなたが、例えばスキーをやっているとします

(私は雪国の人間なので、スキーの例えが多くなってすみません)

 

スキーが上手い人というのは

コブのある急斜面のコースを

スイスイ滑れる人です

 

でも、ここまで上手くなるには

コブだらけの急斜面を

転びながら滑り降りる経験を

数えきれないくらいしないとなりません

 

コブだらけの急斜面が嫌だという理由で

斜面の緩い、初心者コースでばかり練習したら

どうなるでしょうか?

 

きっとその人は

一生、スキーは上手くならないと思います

 

緩い斜面をいくらすいすい滑れても

急斜面には全く歯が立たないからです

 

急斜面で滑れるような腕を身につけたいなら

転ぶリスクを取ってでも

急斜面で練習を積むしかないのです

 

 

ナンパ激戦区でやってこそナンパは上手くなる

 

普段、銀座でやっているというナンパ師から

「やってもなかなか上手くならないんです」

という相談を受けることは多いです

 

そんなとき、先ほどのスキーの例を挙げて

「銀座は卒業してください」

と言います

 

銀座は、ナンパを上達させるための場所ではありません

 

上達したいなら、ナンパ激戦区

つまり

「渋谷、新宿、池袋」

で経験を積む必要があります

 

 

ガンシカや冷たい反応が多いと

なぜナンパは上達するのでしょうか?

 

それは、その反応の悪さを受け止め

そこから切り崩すことにこそ

ナンパの本質があるのです

 

ナンパはまさに

ゼロからイチを作り出す作業です

 

ゼロからイチを作る

 

何もないところから

いや、むしろマイナスから

相手の笑いを取り

楽しさを生み出す

 

だからナンパ師はアーティストなのです

 

最初から反応が良いところでいくらやっても

アーティストにはなれません

 

むしろ、何千人ものガンシカを経験してみたい

ガンシカは、自分の腕を限りなく上げてくれる貴重な存在

 

くらいに解釈していけば

その人は、凄腕への道を駆け上がっていくでしょう

 

凄腕への道筋は

凄腕に聞け

 

ナンパでもそれは大いに言えるという話でした

 

 

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