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連れ出された女子

声かけの最初のネックが連れ出し

ナンパを始めて

地蔵せずに声かけすることができるようになったとしましょう

ここで、まず立ちはだかる大きな壁が

「連れ出し」

です

 

声かけで、それなりに反応は取れるが

連れ出しを打診すると

即座に断られ

結局、逃げられてしまう

 

話はそれなりに盛り上がり

並行トークまで行ってるのに

連れ出しができない

 

そんな悩みを持ったナンパ師が

数多くいます

 

では、声かけのどこに問題があるのでしょう?

 

声かけの入りは本質ではない

 

よく、色んなナンパ師と話すと

こんな答えが返ってきます

 

俺は、ドロップ系が反応が取れるから

ドロップしかやらない

 

俺はいつも

ロスト系でやっている

 

本人なりには

ドロップやロストでやることが大事みたいです

 

でも、実は、その議論自体がズレています

 

なぜなら

最初の入りは

あくまで最初の反応を取る話であって(それも大事なのですが)

 

それ以降の平行トークや連れ出しには

あまり関係ない要素だからです

 

でも、多くのナンパ師が

最初の

「どうやって声をかけるか」

に大きなエネルギーを割いている気がします

 

これでは

なかなか連れ出すことはできません

 

尻つぼみになるトーク

 

例えば、ドロップ系やロスト系で

思い通りの反応が取れたとしましょう

 

この時点で

声かけの入りは大成功です

 

あとは、弄ったりふざけたりしながら

会話を続け

連れ出し打診する

 

こんなイメージを持ってやっているのではないでしょうか?

 

でも、ここに大きな落とし穴があります

 

最初に反応が取れてから

相手の反応が大きくなっていない

 

ということなのです

 

どういうことかというと

最初で反応が取れたのは良かったが

それ以降のトークで相手の反応を大きくできていないので

相変わらずの状態でトークが展開してしまっている

 

ということなのです

 

そして、最悪なことに

連れ出し打診すると

さらに相手の反応が下がり

当然、連れ出しには応じなくなります

 

特に、ドロップやロストなどは

最初の反応がそれなりに大きいので

 

それ以降のトーク展開が

非常に難しくなります

 

たいてい

大きな反応を活かせず

反応をむしろ小さくさせてしまい

終了となる

 

そんなパターンが多いのです

 

 

進むに従って反応が大きくなっていくトークが大切

 

では、どうすれば良いのでしょう?

 

それは

トークが進むに従って

相手の反応がどんどん大きくなっていく

 

そういうトークを展開することです

 

つまり、最初はあまり反応が良くなくても

話しているうちに反応が良くなり

連れ出し打診時にピークが来る

 

そういうイメージでトークを展開することなのです

 

連れ出しという大きなイベントを打診するときは

相手が感じる楽しさもピークになっている必要がある

 

どんどんと楽しくなっているから

連れ出されればもっと楽しくなるだろうと

予想できるのです

 

これが逆だと

最初は楽しかったが

だんだんつまらなくなってきたので

連れ出されればもっとつまらなくなる

 

と予想されてしまうのです

 

いかがですか?

 

連れ出し打診でも、さらに楽しませる

 

トークがだんだん盛り上がることに

成功したとしましょう

 

でも、連れ出しを打診したあたりから

反応が微妙になるケースも多いです

 

それは、連れ出しを打診すると

今までの相手を楽しませるトークがどこかに行ってしまい

 

連れ出すことに躍起になってしまうからです

 

この瞬間に

雰囲気が変わり

相手が楽しめなくなります

 

連れ出しの打診こそ

相手を楽しませる必要があるのです

 

そこでは、連れ出すことを考えるよりも

打診でさらに楽しませるマインドが

大切になります

 

最後まで気を抜かず

 

連れ出す瞬間も

そして連れ出してからも

相手を楽しませる

 

そういったマインドで臨めば

連れ出しは一挙に近づいてきます

 

 

 

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