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最近、弄りの大切さばかり書いてきました

なぜ弄るのかは

納得いただいたと思います

 

でも、あなたはこう言うでしょう

でも、やっぱりうまく弄れません

 

わかります

私も最初は全然うまく弄れませんでしたので

 

TAV通りやろうとして

弄った挙句

相手が本当に不機嫌になって

そのまま帰ってしまったこともありました(笑)

 

実は

我々、弄りがあまりうまくない人間には

とても大事なことがあるのです

 

 

TAVでも初期の頃は

あまりこのことに触れていませんでした

でも、最近のTAVでは弄り以上にこれを強調しています

 

そもそも、これが言われ始めたのは

岡田自身が

弄りが下手な人には、ある大事な特徴がある

ことに気がついたからだといいます

 

それは何かというと

ズバリ

弄りが下手な人は

弄られるのも下手である

 

ということなのです

 

岡田は

無意識のうちに

この弄られることを行っていたのですね

 

でも

意識してみると

弄りが下手な人は

弄ってばかりで

弄られることがない

 

というより

弄られることができない

 

ということがわかったのです

 

この弄られるって

どういうこと?

 

当然の疑問だと思います

 

この弄られる会話のことを

 

「受け身会話」

といいます

 

詳しくは次回でお話します

 

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