Pocket

TAVで岡田が強調していること

受け身会話

 

これっていったい何でしょう

 

簡単に言えば

うまく相手に弄られる会話

のことです

 

なぜそれが必要かといえば

 

ズバリ

弄るだけでなく

弄られることが必要だからです

 

例えば、仲の良いカップルがいたとしましょう

彼らは楽しそうに会話をしています

 

男は女を弄っています

ではそのとき女は何をしているでしょうか?

 

逆に

男を弄っている

 

これが正解です

 

つまり

男が女を弄るだけでは

会話は楽しくならない

 

女も男を弄ることによって

会話は何倍も楽しくなる

 

ということなのです

 

この、弄り・弄られの関係のことを

「言い合いの関係」

といいます

 

TAVで岡田が最も強調していることです

 

この言い合いの関係こそが

2人の距離が

非常に縮まった瞬間なのです

 

女との会話において

前半の30分は

この言い合いの関係を目指すことになります

 

そして

その関係を築くために

受け身会話は必要になるのです

 

この記事についてのお問い合わせ

お待ちしています

以下のフォームよりお願いいたします