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連れ出しを目指している音声

 

いま私は、コンサル生や

コンサルを希望している方たちの

音声を聴いています

 

みな、共通して

「連れ出したい」

という希望をもっています

それが音声を聴くと

痛いほど伝わってきます

 

でも、結果は連れ出せていない

 

そんな音声が圧倒的に多いです

 

彼らの音声はどこがいけないのでしょう?

 

打診が早過ぎる

 

まず聴いていて感じるのは

多くの音声が

連れ出しの打診が早すぎるということです

 

これは本当に共通しています

 

まだ連れ出しを打診するタイミングではないのに

打診してしまっている

 

つまり、相手との距離が縮まっていないのに

打診してしまっているのです

 

これではまず打診ありきの

声かけになってしまいます

 

相手にとっても

疲れるだけの会話になってしまう

 

打診を断るのは

エネルギーが要ります

だから疲れる

 

それが音声から伝わってきます

 

打診一辺倒になってしまっている

 

さらに、いったん打診が始まると

今度は打診ばかりになります

 

手を変え品を変え

打診に走る

 

せっかく話が盛り上がっていたとしても

これでは相手が冷めてしまいます

 

打診ばかりでは

会話も盛り上がらないし

相手は早々に離脱したくなってきます

 

そんな打診が通らないまま

すっと打診を続けている

こんな音声が多いのです

 

 

連れ出すことが優先ではない

 

このような音声を聴いていると

 

まさに連れ出すことが目的ではないかと

思ってしまうことがあります

 

全ては連れ出すためにある

 

そんな意識が背後にあるのではないか

そう思ってしまいます

 

でも、そういう意識でいる限り

連れ出しはできません

 

連れ出しを飲ませるために会話している

これは、本末転倒なのです

 

 

相手の立場に立つことが大切

 

では、女子はなぜ連れ出されるのでしょう?

 

それは、ズバリ

「楽しいから」

です

 

つまり

この人と話すと、とにかく楽しい

 

だから、もっと話したいから

カフェに付き合っても良いと思う

 

ここを忘れてはダメです

 

だから、連れ出しを打診する前に

相手に十分に楽しんでもらう必要があります

 

相手が十分に楽しんでいるのを見届けてから

いよいよ打診するのです

 

 

相手を楽しませることが最優先

 

では、声かけでは一番何を優先するべきなのでしょう?

 

それは

「相手を楽しませること」

です

 

これ以上のことはありません

 

全ての声かけは

相手を楽しませるためにある

 

こう言っても過言ではないのです

 

相手を楽しませていない声かけは

全く価値のない声かけである

 

ということがいえます

 

プレイヤーは

最初はとにかく相手を楽しませることに専念する

 

そこに、連れ出したいなどという

欲望が入り込む余地はありません

 

全力を尽くして

相手を楽しませる

 

それでこそ

ナンパ師はアーティストであり

エンターテイナーなのです

 

欲望をいったん消して

 

相手に楽しいと感じてもらうことだったら

どんなことでもする

 

このような

欲望優先でなく

相手に与えるマインドが徹底できたとき

 

始めて

「連れ出し」

という結果がついてくるのです

 

連れ出したいという欲望を捨てたとき

連れ出しは向こうからやってくる

 

これが事実なのです

 

連れ出しができないと思っているみなさん

 

まず連れ出したい欲望は封印して

相手をとことん楽しませることに

専念していきましょう

 

 

 

 

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